不定形保温材(水練り保温材) 不定形であるため施工性がよく配管のバルブ・フランジ・エルボ等の複雑な形状部分の他、表面の仕上などにも使用されていました。現場で水を混錬して使用し1988年(昭和63年)まで石綿(クリソタイル・アモサイト・一部トレモライト)が使用されていたとされています。 « PREV TERM NEXT TERM » 用語一覧